MOOK 【ムック】
SOMOOK【ソームック】です。雑誌と本の中間がムックですので、このサイトも写真を多めに製作してゆきたいと思います。主な内容は関心世界・プロジェクト・和洋中米菓・旅行意義・コラムニエル・名言です。
MAP 【地図的記憶】
様々な体験を場所とともに記録してゆくと言う、創る地図帳です。旅行記録やイベント・施設説明・グルメなどローカル情報ばかりです。
WORKS 【創作意匠】
アイディアやハンドメイドの作品を紹介しています。創り方が書かれている物もありますので是非挑戦してみてください。
PHOTO 【写真小僧】
技術を気にすることも、カメラの機能にこだわることも、「いい写真が撮れない」と嘆く必要も無いと思う 。ただ切り取りたいタイミングを僕の心とカメラの中に残す。またそれを思い出すツールであればいい。
NEWS 【関心世界】
本当なのか?ウソなのか?よくわからないけどおもしろい。そんな世界の仰天ニュースを僕なりにまとめてみました。これを見てたらホントに日が暮れちゃいますよ。
SONEWSで最近書かれた記事のタイトルと要約
アルゴリズム検索はもう限界か専門の研究者にも役立つ無料の検索エンジンが使える幸せな時代がいずれ終わりを迎えそうだ。そのとき「メタ情報源」とも言える人たちの価値が再発見されるだろう。2006年06月08日 10時08分 更新 インターネットの進化を振り返ると、その発展の過程はニューヨークのマンハッタン島の歴史とよく似ている。どちらも最初に住所システムが作られた。片や碁盤目状のストリート(東西方向)とアベニュー(南...
世界最大、重さ198gの鶏卵産まれる 中国 中国江蘇省で飼育されている鶏が重さ198グラムの巨大な卵を産んだと、地元紙の揚子晩報が報じた(揚子晩報 2007年3月4日)。 巨大な卵を産んだのは江蘇省揚州の江都で飼育されている鶏。卵の長径は9.415センチ、短径は6センチほどあり、重さは日本におけるMサイズの鶏卵の3倍を超える198グラムに達するという。...
がらくたGallery〜くだらないニュース速報〜Long work commute? Try kite-surfing なるほど、この発想はなかったな。というわけでイギリスはブライトンからのニュース。IT技術者で37歳のデビッド・グライムズ氏が新しい通勤方法としてウインドサーフィンを導入したとのこと。今までは職場までの通勤手段に自転車を使用していたのですが、ウインドサーフィンにしてみたらこれが意外と良くて、そのまま使っているという話。もちろ...
暗闇で緑色に光る蛍光ブタ、台湾で誕生[台湾] 科学者らが暗闇で緑色に光る「蛍光ブタ」を誕生させたと発表した。トランスジェニック(遺伝子移植)により誕生したブタだという。関係者は今回の蛍光ブタが、同国の幹細胞研究を促進する結果になればと話している。国立台湾大学の研究チームによると、普通のブタの胎児にクラゲの遺伝子を注入した結果生まれてきたという。...
X51.ORGクリスマスを間近に控えた1985年12月23日、当時18歳であった二人の少年、レイ・ベルクナップとジェームズ・バンスは教会にいた。ひどく汗ばんだレイは、十字架の代わりに弾丸が込められたショットガンを握りしめ、まるで悪魔に憑かれたように、呟き続けていた。「殺せ!殺せ!殺せ!殺せ!…」そしてレイは自分自身の声に従うように、銃口を自分の顎に突き立てて躊躇なく引き金を引いた—。目の前で砕けた友人の顔を見...
特ダネの始まりに「おはようございまーす!・・・・・・」と始まるところで小倉さんのカツラがポロリ。それでも番組進行する姿はやはりプロである。そのあとの周りのこわばった表情が凄い。...
様々な世界の限界を、数学的見地から求めてきたオランダ人数学者、ジョン・アインマール教授が男子100M走の限界を9秒29と弾き出した。...
カナダ・ケベック州で65歳の男性が心臓発作を起こした後、モントリオールのマギル大学医療センターに入院した。手術は成功し患者の容態は回復していっているように思われたが、脈拍がなかった。実は、その手術の中で人工心臓を埋め込んだのだが、その人工心臓は絶えず血液を送り出すような構造だったのである。...
フリー・ハグ!…無料で抱きますよ!と言う意味なのか?そのFREEには自由と言う意味がこめられているのだろうか?良くわからないけど、なんだか見ていて悪い気はしない。なんでだろうか。ひょっとすると、地球人という大きなところで僕らはつながっているんじゃないか?...
オーロラって何であんなに神秘的なんだろうか?死ぬまでに見てみたいものは何ですか?と言われたらオーロラかもしれないなぁ。あんなに綺麗な光が自然の物だなんて…...
どうやら、自分で製作したジャガイモ銃で自らを実験台にしている映像のようです。凄い痛そうだなぁ。と思いました。どのくらい飛ぶのか?くらいにしておかないとね。...
ひゃー。痛い。海外で起こったハプニング映像特集です。どれもこれもホームビデオで撮られているような感じです。...
今の日本では、デモが起こることは珍しく、集会が開かれることも少なくなっていると思う。それが悪いとか、良いとかは別にして、そういう集会を開こうとすれば国が力で抑えようとするのはどうなのかと思う。たとえそれが合理的な選択であったとしてもだ。...
僕にとっての人生の中でもっとも大きな衝撃は、地震とこの自爆テロなのかも知れない。いやきっと他にもたくさんの衝撃は起こっていたのだろうし、今もどこかでそれは起こっているのだと思う。ただ僕が知らないだけだ。だけど、僕の認識を変えた事件と言う意味で言えば、このテロと地震は一番衝撃的であったと思う。...
すし屋の使い方を外国人向けに説明しているようです。なるほどなぁと思うところもあったりして、なかなか面白く出来ていると思います。...
中学生のころ、僕は毎朝学校に行く前に目覚ましテレビを見ていた。いつものように8チャンネルをつけテレビを見ていると、菊間アナウンサーが出てきてそれ行けきくま!と言うようなコーナーをやっていた。何か命綱のようなものをためしていたらしいけど、次の瞬間命綱は全く役目を果たさずキクマアナはまっさかさま。...
これ本当にやらせなしの映像なんだろうか?インタビューしている最中にサラリーマン風の男性がマンションから落下してくるのだが無傷で何事も無かったかのようだ。...
ワシントン・ロイター通信によると、「時差ボケを繰り返すと早死するのではないか」という研究結果が、ヴァージニア大学ジーン・ブロック教授と同僚のアレック・デビソンによってCurrent Biology(生物学雑誌)に報告された。それによると、100匹のマウスを使った実験で飼育環境を変化させて時差ボケのような状況を作り出したところ、普通の状態では86%のマウスが生き残ったのに対し、朝を6時間遅くしたマウスは68%生き残り、朝を...
ルーマニアで15歳の少女が誤って歯ブラシを飲んで救急病院に運ばれた。レントゲンで見ると、彼女の胃にはしっかりと歯ブラシの影が映っていた。「どうしてこうなったんだい?」と言う医者の質問に対して、彼女はアダルトビデオの真似をしたらこうなったんです。と答えたそうだ。歯ブラシが自然に排出されなければ、外科手術で取り出すとのことである。そして僕には、果たしてそんなプレイがあるのか?と言う疑問だけが残った。※左...
もしも、自分の妹が病弱であって突然死んでしまったら、たった今までそこに居た妹は世界から消えてしまうのだろうか?それまでにあった、妹とのコミュニケーションは一体なんだったのだろうか?妹の体は俺の体とは正反対に病弱だった。それでも、妹はショートケーキが大好きで、いつも俺のケーキのイチゴを欲しがって目で合図する。本当になんでもない毎日を一緒に過ごしていた。ところがついに、恐れていた日が来た。...
Great stuff, but you should try to position your face at the same position in each picture. I know with that many pictures it would take a loooong time to do manually, but it would make it even cooler. というコメントもあったけど、この作品(どこからどこまでが作品になっているのかわからないけど・・・)は顔の位置が固定していないからこそ余計に変な次元の世界に引き込まれるような気がした。どうやら後ろの空間...
どのように感じ取りどのように考えるか。人それぞれだと思いますが、なんとなくいいもんです。この動画は胎児の成長と同時に母親としての成長を記録しているように感じます。...
1960年ロシアで生まれたグレゴリー・ペレルマンは、「数学」と言うことに関して幼いころから神童として周囲を驚かせていた。バイオリンを嗜み、生徒とも仲が良かった彼は、その頃はある意味で普通の少年だったのかもしれない。それは、1982年に国際数学オリンピックで金メダルを獲得したことからも読み取れる事である。その後、サンクトペテルブルク大学にて博士号を取得し、ニューヨーク州立大学ストニーブルック校、カリフォルニ...
普通の人間は視覚世界の中で生きている。ベンという名前の少年は自分の舌打ちによる反響によって。あたりの世界を構築し生活している。エコーロケーション、まさにコウモリやイルカのような特殊な能力を手に入れることが出来たのである。彼の目は見えないが、彼は出来ないことはないと思って生活をしているようである。それは彼の家族の教育哲学から来ているのかもしれないが、専門家は彼にステッキを使用するようにすすめている。...
イギリスでDavid Smith(デイビットスミス)という男性が自宅裏に1万頭を超えるレース犬を埋めたそうです。犬を1万頭も庭に埋めると言うのは常軌を逸した行動であるとあなたは思うかもしれません。実際のところその通りでしょう。しかしながら、あなたの嫌いな生き物を壊滅させたいと思ったことはありませんか?この世から消えればいいと思ったことはありませんか?日本で一日に殺される犬猫の数は平成15年で1200頭一年で...
世界最古のコンドームがオーストラリアの博物館で展示されるとの事です。どうやらこのコンドームは1640年ごろのもので、再利用可能だったそうです。このコンドームには、ラテン語の使用説明書がついており、それによると「病気を防ぐために事前にミルクにつけておく。」と書かれていたようです。それにしても一体一個いくらくらいだったんでしょうかね?...
なんでも、イギリスでバイク盗難をしていた三人組が警察に見つかり逮捕されるかと思いきや、犯人がヘルメットをかぶっていなかったので追跡は危険(犯人が事故ったら、負傷する可能性が高い)として追跡をしなかったそうです。そんなら、バイク泥棒はみんなヘルメットをかぶらずにバイク盗難したら捕まらないということでしょうか?きっと、日本ではそういう事はないと思いますので皆さん真似しない様にしてください。...
こういったことは日本ではめったにないので、と言うか昔はそのようなものがあったのかもしれませんが今ではあまり聴かないので、ビックリするかもしれません。世界では、今も少女がたわいもない理由で発育を強制的に阻害されています。カメルーンでは、少女の胸が膨らんできだしたら、それを押さえるために、熱した木材などで少女の胸にアイロンをかけます。一番厄介なのは、この行為を母親が自分の娘を守るために行っていると言う...
なんでも、海外ボツニュースによると、14歳の潜水艦マニア少年が豚の農場にあったガラクタを組み立てて本物の潜水艦を作っちゃったらしい。という、メチャクチャおもしろい記事。...
イギリスのケント海岸での釣り大会で16歳の少年(ルイ・スミス)が、巨大なロブスターを捕獲したようです。5キロにも及ぶそのザリガニは、専門家の話によると「そのザリガニは、50歳を越えるだろう。」とのことです。ルイの父であるブライアン氏は「息子は、事ある度に釣りに出かけていたよ。」と語りました。ケントとエセックス海の水産委員会のジョスウィギンスは、ロブスターについて「桁外れだ」と述べました。またまた、...